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歌詞投稿コミュニティ「プチリリ」

歌詞を見る!"ウォークマン"で楽しむ
"ウォークマン"で歌詞を見るには?

「プチリリメーカー」を使って自分で作った同期歌詞を、ソニーの"ウォークマン"で「歌詞ピタ™」のように見ることができます。

『作成編』
【STEP 01】同期歌詞を作る

『転送編』
【STEP 02】できあがったファイルを整える
【STEP 03】ファイルを"ウォークマン"に転送する

『見る編』
【STEP 04】"ウォークマン"で同期歌詞を見る
【小ワザ!】"ウォークマン"でジャケット写真を表示させる

CHECK!「プチリリメーカー」(Windowsパソコン版)のみの対応となります。

CHECK!この方法は「プチリリ」利用時のようなインターネット接続は不要ですが、パソコンに同期歌詞ファイルが保存されていることが前提となります。「プチリリ」で配信している歌詞は著作権の規定上ダウンロード保存ができないため、同期歌詞を自分で作成する必要があります。

CHECK!楽曲管理・転送に"Media Go"や"x-アプリ"は使用しません。(「歌詞ピタ™」サービスの利用方法との関わりはありません。)ファイルを手動で直接転送します。
また、moraなどで購入された、DRM(デジタル著作権管理)技術で保護されたコンテンツはご利用になれません。

CHECK!Android搭載"ウォークマン"でインターネット接続環境がある場合は、配信中の歌詞を無料で見れる「プチリリ」Android版もおススメです。

CHECK!「プチリリ」で著作権上配信できない歌詞はご自分で同期歌詞を作成し、その後投稿はせずに"ウォークマン"へ転送すれば「W.ミュージック」でご覧いただけます。

⇒「ヘルプ / よくある質問
"ウォークマン"


歌詞を見る!"ウォークマン"での楽しみ方 ~作成編~
同期歌詞を作る

「プチリリメーカー」を使って同期歌詞を作ります。

歌詞テキストをメモ帳などのテキストエディタで入力し、楽曲ファイルと歌詞テキストを「プチリリメーカー」に読み込ませて、時間情報を入力していきます。
同期歌詞の作り方は『歌詞を作る!「プチリリメーカー」(Windowsパソコン版)の使い方』ページで説明していますので、こちらを見ながら同期歌詞を作ってみてください。

てきあがった同期歌詞はパソコンの任意の場所に保存しておきます。
保存後、「プチリリメーカー」からの「投稿」は特に不要ですが、もし「プチリリ」も併用しているなどで投稿したい場合は、投稿上のルールがありますので、必ず「投稿ガイドライン」をご確認の上、投稿してください。


CHECK!「プチリリメーカー」はダウンロード、ご利用とも完全無料です。

CHECK! "ウォークマン"で同期歌詞を楽しむにはパソコンに同期歌詞ファイルが保存されていることが前提となります。「プチリリ」で配信している歌詞は著作物利用の条件上、ダウンロード保存ができないため、同期歌詞を自分で作成する必要があります

CHECK!著作権上「プチリリ」で許諾を得られていない歌詞を"ウォークマン"で見るために作成した場合は、「プチリリメーカー」で「投稿」しないでください。



歌詞を見る!"ウォークマン"での楽しみ方 ~転送編~
できあがったファイルを整える
1

【STEP 01】で作成した同期歌詞ファイル(拡張子が「.lrc」のファイル)と、"ウォークマン"に転送する為の楽曲ファイルを用意します。(同じ場所に置いておくと便利です)



2

ファイル名の、拡張子より前の文字を全く同じ文字列にします。(ペアとなるようにします)



《例》
【音源ファイル】:Givin' you my love.mp3

【歌詞ファイル】:Givin' you my love.lrc


CHECK!文字列は空白(スペース)がある・なしや「.」や「、」、「,」の違い、全角と半角など、些細な違いでも表示されませんので、一文字単位で同じになるようにしてください

CHECK! お使いのパソコンによっては拡張子が表示されていない場合があります。その場合は必ず拡張子を表示させてから、拡張子より前を同じ名前にしてください。拡張子の表示のさせ方はこちらのMicroSoftのページをご覧ください。

CHECK!"ウォークマン"に対応している楽曲ファイルの形式(コーデック)は以下の通りです。
MP3・WMA・ATRAC・ATRAC Advanced Lossless・リニアPCM・AAC・HE-AAC ※詳しくはお持ちの"ウォークマン"の取り扱い説明書をご覧ください。
※moraなどで購入された、DRM(デジタル著作権管理)技術で保護されたコンテンツはご利用になれません。

ファイルを"ウォークマン"に転送する

"ウォークマン"をパソコンに接続し、いよいよ転送です。

《おさらい》
・転送するファイルは2種類必要です。
・「プチリリメーカー」で作成した同期歌詞ファイル
・再生したい楽曲ファイル

CHECK!拡張子より前の文字列は一文字単位で同じになるようにしてください。
・ファイル転送のときには"Media Go"や"x-アプリ"は使用しません。



1

"ウォークマン"とパソコンを接続したら、転送先である"ウォークマン"側の「MUSIC」フォルダを開きます。


・Windows 8以降の場合








デスクトップモードの状態で、デスクトップ画面下にある「エクスプローラー」アイコンをクリックした後、「WALKMAN」を開き、その中の「MUSIC」フォルダを開きます。

・Windows 7、Vista以前の場合








画面左下の「スタート」をクリックし、「マイコンピュータ(もしくはコンピュータ)」を選択した後、「WALKMAN」を開き、その中の「MUSIC」フォルダを開きます。






2

「MUSIC」フォルダ内に、【STEP 02】で用意しておいた楽曲ファイルと同期歌詞ファイルをそれぞれドラッグ&ドロップで転送します。

ドラッグ&ドロップとは、楽曲ファイルや同期歌詞ファイルのアイコンをマウスでクリックしたまま移動させ、移動先(この場合は「MUSIC」フォルダのウィンドウまで引っ張ってきて、「MUSIC」フォルダのウィンドウの上に来たらクリックボタンを離すという操作です。
(ドラッグ&ドロップについてはMicroSoftのサポートページをご覧ください。)




3

楽曲ファイルと同期歌詞ファイルのペアが同じ場所(「MUSIC」フォルダ内)に収まったことを確認したら、転送完了です。


CHECK!同期歌詞ファイルを"ウォークマン"に転送するときは、事前に予備(バックアップ用)としてコピーをしておくことをおススメします。"ウォークマン"や中の同期歌詞ファイルが壊れてしまった時、パソコンに保存しておいたコピーファイルを再利用することができます。「プチリリ」に投稿していても歌詞をダウンロードすることはできませんのでご注意ください。

CHECK!"Media Go"や"x-アプリ"を使って楽曲ファイルを転送すると、この方法で作成した歌詞は見ることができません。

【ウラ技!】
※"Media Go"をご利用、かつフォルダ階層をまたぐファイル移動の操作に慣れている方向けです。
"Media Go"をご利用の場合、楽曲は下記の階層に格納されます。
"ウォークマン"の「Music」フォルダ>アーティストフォルダ>アルバムフォルダ

"Media Go"で楽曲を転送した後、転送した先の同じ階層に(ペアとなるように)手動転送で同期歌詞ファイルを置くことで、音楽を再生した時に歌詞が見れるようになります。




歌詞を見る!"ウォークマン"での楽しみ方 ~見る編~
"ウォークマン"で同期歌詞を見る

"ウォークマン"をパソコンから外して音楽を再生します。
"ウォークマン"の「ミュージック(または「W.ミュージック」)」または「ミュージック」内の「マイライブラリ」にある「全曲」もしくは「フォルダー」に転送した楽曲が入っていますので、そちらから再生することができます。

CHECK!もし見ることができなかった場合
歌詞を表示できるポイントは下記5点です。全てに当てはまるかどうかご確認ください。
・楽曲ファイルと同期歌詞ファイルのファイル名(拡張子以外の部分)が一字一句同じである
・楽曲ファイルと同期歌詞ファイルがペアになった状態で"ウォークマン"の「MUSIC」フォルダに一緒に置かれている
・"ウォークマン"で見る際は「全曲」メニューからのみ見ることができる
・同期歌詞の時間情報が全行入力されている
・"ウォークマン"に対応している楽曲ファイルの形式(コーデック)は以下の通りです。
MP3・WMA・ATRAC・ATRAC Advanced Lossless・リニアPCM・AAC・HE-AAC
※詳しくはお持ちの"ウォークマン"の取り扱い説明書をご覧ください。
※moraなどで購入された、DRM(デジタル著作権管理)技術で保護されたコンテンツはご利用になれません。

CHECK!「MUSIC」フォルダにドラッグ&ドロップした曲は、「アーティスト」や「アルバム」「プレイリスト」などのメニューから歌詞付きで見ることはできません。「全曲」もしくは「フォルダー」メニューから再生してください。

CHECK!【ウラ技!】で"Media Go"から楽曲を転送し、同階層に同期歌詞ファイルを手動の直接転送で置いた場合は「アーティスト」や「アルバム」「プレイリスト」などのメニューからの再生に対応できます。

CHECK!"ウォークマン"で楽曲ファイルが可変ビットレート (VBR)形式の楽曲を再生して、途中で早送りをしたり、曲の途中で一時停止をすると、歌詞表示と曲の再生にずれが生じることがあるようです。
もしこれを避けたいときは、固定ビットレートの形式で転送しなおしてご利用ください。


"ウォークマン"でジャケット写真を表示させる

ジャケット写真は楽曲ファイルに埋め込むことで見られるようになります。
楽曲ファイルの編集は「プチリリ」では行えませんので、音楽管理アプリなどをご利用ください。
"Media Go"や"x-アプリ"をご利用の場合、SONYのサイトに方法が掲載されています。
"Media Go"の場合
"x-アプリ"の場合

※"Media Go"や"x-アプリ"はシンクパワーが開発したソフトウェアではございませんので、弊社ではサポートや保証は一切できません。ご利用の場合はご自分の判断でお使いください。

CHECK!"Media Go"や"x-アプリ"で楽曲ファイルにジャケットを登録した後は、"ウォークマン"への転送はそれぞれの「転送」機能を使用せず、「歌詞を見る!"ウォークマン"での楽しみ方 ~転送編~」の方法で手動で直接転送をしてください。







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