Login  | Register
Lyric Posting Community「PetitLyrics」

TOP > Lyrics > 初恋
初恋
  • Bookmark this page




寝息たてる住宅街を抜けて 君にすこし会いに、急いだ 都会(まち)の夜空も がんばってくれてる 胸に10代の自分が 取り憑いてしまったみたいだ 「君がいない=ひとりぼっち」 なんてさ 嫌ってほど孤独を 飲み干した僕なのに はじまってしまってるんだ いま、君に恋した 僕が見てる世界は今日も 君色20, 000色で 夏祭りのような 刹那さじゃない 明日の君に憧れつづけているから 星がふてくされようが、知らない 星を見てる君が見たいだけ 長く長く続いた夜も 君と過ごせばいつも 足りなすぎて困るよ 君薫る風に、 君だけの足音に、 君がいる季節に、 忙しさすべて忘れて


Posted By: 弦月
Number of PetitLyrics Plays:729







日本語English

Terms of UsePrivacy PolicyLicensing InformationOperating CompanyContact UsHelp
© 2019 SyncPower Corporation


Page
Top