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歌詞投稿コミュニティ「プチリリ」

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飛燕

アーティスト:米津玄師  アルバム:BOOTLEG  作詞:米津玄師  作曲:米津玄師  発売年:2017-11-01  品番:SRCL-9571

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翼さえあればと 灰を前に嘆いていた 鳥のように飛んでいく あの雲に憧れて 慰めも追いつかない 一人きり空の果て 傷に傷を重ねて まだ誰かが泣いている 夜の底に 朝の淵に こそ響く歌があると 呼ぶ声が聞こえたら それが羽になる ずっと 風が吹いていた あの頃から 変わらぬまま 君のためならば何処へでも行こう 空を駆けて 美しさを追い求め 友さえも罵れば 這い回る修羅の道 代わりに何を得ただろう 猛り立つ声には 切なさが隠れている 誰がその背中を 撫でてやろうとしただろう 流離うまま 嵐の中 まだ胸に夢を灯し


投稿者: PetitLyrics
プチリリ再生回数:64124







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