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歌詞投稿コミュニティ「プチリリ」

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エンド

アーティスト:Reol  アルバム:虚構集  作詞:Reol  作曲:Reol  発売年:2018-03-14  品番:VICL-64954

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あれそれとなくし続けて 僕は一人で此処に突っ立っている 世辞と罵声が背中をおす 交ざる風を身に受け惑わされぬよう 気丈な演技を磨きます 竦む足に鞭をうって睨む 僕がいないかもしれない明日に 痕を残すため今爪を研ぐ 綴る言葉全て遺言です 君に伝わるように喋ります 守りたい 選べない 君以外 もしも愛なんてものに縋らなくても 僕らが幸せになれたなら 楽になれるだろうか 誰も知り得ぬいつかこの先がどんなでも 君がいればそれだけでいい 君がいればそれだけでいいのに 何が大切であるかを これだけ生きてもまだ言い淀む 見極めようと凝視して 他の何かを見失いそうになる 恐れを知らなすぎたあの時みたいに 怖がらずに愛したい 世間知らずと言われても構わないから


投稿者: PetitLyrics
プチリリ再生回数:818







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