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シックワールド症候群
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作詞:YURAGANO 作曲:YURAGANO 編曲:YURAGANO 誰も見向きもしないような小説 誰かが踏んだ小さな花 ああ 僕だって同じ だけど気まぐれに 思い出してしまうだけだ 涙を見たくないから目を伏せる 虫の声が煩わしくて耳を塞ぐ 転んで怪我したくないから 立ち止まる 君を汚したくないから何もしない これでいいんだって 陰を好んでいる 安いヘッドフォンが鳴らす音楽 僕だけが知っている 体温が欲しい 変わんない僕の根源を刺してくれ 安全性が無い 笑わないで僕の声を聞いてくれ 可能性を測って息を止める そんな生き様に飽き飽きしてんだ もう一度 夜を越えられたなら 「なんて低いハードルだ」 なんて言って 誰にも知られず目を閉じる これでも僕は 世界を愛してるよ 許されない物同士で愛し合う 先に言葉で抉った方が 偉いんですか 「ごめんなさい」という 言葉の裏側が ぐるぐる廻る嫌悪感で済めばいいね 僕を見ている君の目が 君を見てる僕の目によく似てて エンドロールで二人 並んでたらいいな なんてさ 神だけが知っている


Posted By: れーやん
Number of PetitLyrics Plays:52







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