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春の詩

Artist:宮本 浩次  Album:umbrella  Writer:Kohji Miyamoto  Composer:Kohji Miyamoto  Release Year:1997  Number:ESCB1840

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透き通る春の日歩き疲れてた 振り向けばノイズに 気づいて不安になるよ 日毎に忘れる君の声 他には何にも考えてないのに 街ではカナリヤ飛べずにこの部屋 まるで世界中相手に生きてる 見事に逃れたつもりで眠っていた 都会の大雨が君の耳を濡らすまで Sunshineも沈もうとしていた 春の日 nn... 君と風の手品に巻かれて よじれあう… そう よじれあう それでは僕は先に眠るよ今夜 盗まれてもいいよカギを付け忘れて 密かにかじった君の胸 ほどいた両手は素敵な夜の中に このままいつまで君を抱いてたら 優しい気持ちが止まらなくなるの


Posted By: iizayoii
Number of PetitLyrics Plays:3





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