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Wailing -哀歌-

Artist:凪ノ雫  Album:Wailing -哀歌-  Writer:凪ノ雫  Composer:凪ノ雫  Release Year:2020 

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いつからだろう 自分の体ひとつ上手く動かせない 生んだ答えにすら蓋をして 遠く 海へ流した 恍惚として聞き入ったあの音 好きだった歌も ただひたすらに遠ざけた いつからだろう 真っ黒い夜に溶けてくような 歪んだ世界の隅 錆びたような胸の軋む音に誰か気づいて やさしいにおい 微かな灯火と 凪いだような君の瞳 まだ手は届きそうもないな 遠回りでもしてみるよ 忘れないでいて 少しのさよならさ どこか遠く離れた知らない国や街の誰か たった今5人が生まれ2人が死んだよ 短くて濃い1秒の中でいつも私は なんて贅沢な悩みでもがいていたんだろうな 毎日当たり前のように見られる朝焼けが いつだって私をちっぽけに照らしていくものだから いつからかこんな自分愛せやしない…なんて言って 弱くなったなぁ いつからだろう 無意識的に口ずさむあの曲 欲しかった言葉 ただひたすら突き放した
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今回の「wailing-哀歌-」は、嘆きの楽曲創造です。実は今回も前作と同じ漫画・アニメ作品。その中に登場する前作の対象とは 真逆の「悪党(ヴィラン)」の女の子が制作のはじまり。まだ実はこの対象キャラに関して本素性は漫画にもアニメにも明かさ れていなく、まさに「妄想、妄想、妄想」


Posted By: TuneCore Japan
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