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紙月

Artist:TAKEZO  Album:IDENTITY  Writer:TAKEZO  Composer:Takaaki Ishihara  Release Year:2020 

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Fook あの月が嘘なら、 何が真実か見失った。 あの月が嘘なら、 忘れかすむ夢を照らさないと。 どんくらいの、どんくらいの想いがあれば届くだろ う。 オールナイトで見せれんなら。 夢なんて見なくて済む。 Verse 錆びれた街に星が降る夜 まとうダウン願いかけ歩き出す今日も。 メロウな音楽、旅路に付き添う。 ペンを握れば汚れも透き通る。 息は白く一服の煙と混ざり 消るのをぼーっと眺める。 ポケットにから出すブラックニッカ 寒い夜には丁度良く効いた。 孤独感をたしなむ涙はソルト 今宵のウィスキーに一滴落とすよ。 止まるタクシー帰路に向かう人達。 噴水照らすライト駅ロータリー ひとたび着いたこの胸の灯火 闇に迷うたびに燃える灯火 痛むほどの冷たい世間の風すら消せるはずない灯火。 Fook あの月が嘘なら、 何が真実か見失った。 あの月が嘘なら、 忘れかすむ夢を照らさないと。 どんくらいの、どんくらいの想いがあれば届くだろ う。 オールナイトで見せれんなら。 夢なんて見なくて済む。 Verse 流れ消えた星と願いもいくつもあるのがこの世界と ※2回繰り返し 知れば付くのか?君は諦め。 夜に寄り添う、灯り書き溜める。


Posted By: TuneCore Japan
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