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宴 -幻想恋舞-

Artist:神楽坂財閥  Album:Mirage  Writer:Urara  Composer:Keisuke Hayashi  Release Year:2021 

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密度低めのじれったい日々の 湿度高めの熱帯夜でも 活路見出すshow timeなら 奪い取られても描いてたいのさ 騒乱を超えて見た色は 壮観で綺麗な青空 好感度は限界突破 もう感動止まんないから 遠くであがった花火 ただ見てたってつまらない まだ間に合う夏祭りに 会いに一瞬の旅に 灼熱のカンカン照りに 白熱の湾岸通りを 強烈なエンジン音で アクセルは全開オールで 渾々と混沌のbrand new dayの 最前線に燦然と乱入で 華麗なるrhymeでlazyなraveに Flameを灯して起こすぜwave アガって無いやつはstand up 浴衣に着替えてcrank up もう勝手踊ってな この祭典を 波間浮かぶ蜃気楼のように ゆらり 消え去りそうな 淡き夢 刹那過ぎ去る この夏の日も 忘れることのなき 今を 夏の終わり夢よ永遠にまだまだ ド派手に行こうぜオーバーに オンラインじゃ絶対感じない
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japanese rap/japanese rock 夏祭り。友人達と宴に興じる最中、ふと過去の恋人を思っい出して、一瞬で過ぎ去ってしまう、夏の夜のひと時を噛み締めている叙情的な悲恋歌。


Posted By: TuneCore Japan
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