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TownYouth (selfcover)

Artist:かつの  Album:Presence  Writer:かつの  Composer:かつの  Release Year:2021 

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何でもない君を撫でる街灯の色 違う目線で 見慣れた街を横目に通り抜ける 立て込んだ毎日が幸せだと 思っていたんだけどな あゝ夜風と葉桜に混じる海の匂い ・・・ 知りたかったことも 聞けないままで頷いている レイドバック 言葉が絡まり外気を冷ましていく 呼び慣れてきた愛称 この後はどうしよう 指で溶ける、日々の隙間 無意識な渦に飲み込まれて 何気ない話も 色水になってしまうなら 身に余る毎日も 君さえも焦燥感のせいにして ずっと このまま人肌くらいの ぬるさで過ごしていたいの 朝から退屈に欠けて 疲れても愛していたいの コースター輪をかけたら 今までは醒めない幻 端から端まで揺らいでいたいの ・・・ 音が消える一瞥もなく 溢れないよう水際、座礁する


Posted By: TuneCore Japan
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