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飴色の空

Artist:葉月那央  Album:ALL Vol.3  Writer:葉月那央  Composer:葉月那央 

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窓枠に射し込む  日差しがとても眩しいから 君の寝顔で隠したまま  そっとキスをした 夏の風がカーテンを撫でて  二人の心の隙間を そっと埋めながら通り抜けていく その笑顔に触れるたびに 僕は優しくなれた 明日晴れたら 君と二人でどこまで行こう 雲の隙間に 朝日が見えるころに 撫でた茶色の髪に溶けてしまいそうなほど 君を愛してる いつの日もいつまでも 街灯が眠る頃  蜂蜜色の朝陽の中 君が繋ぐ手を握り返すから 僕はそっと君の肩を抱き寄せた 夏の音で目を覚ました 眠たい目を擦りながら ふと明け方の空を仰いだ 溢れそうな光に身を委ねて


Posted By: narasu
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