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歌詞投稿コミュニティ「プチリリ」

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冬の空

アーティスト:SPLAY  アルバム:AFTER THE MELODY ENDS  作詞:向井隆昭  作曲:向井隆昭 

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出逢わなければ 意味の無いことを考えた 冬の空が高すぎて悲しくて 押しつぶされそうで きみの鼻歌 思い出しては口ずさむ 優しい声 柔らかな唇をそっと震わせていた 全てを投げ出したっていいよ そう思えることが全てだった 痛み を抱えて踊り続ける日々を選んだ この恋は胸にしまっておく あの朝に溢れたきみの涙が まだ ぼくの心を締め付けるんだ だから記憶の中に そっと沈めていよう 星がいつもふたりの空には有ったか ら 青い光照らされて 迷う事無く此処まで来た 運命のせいにしたりしても ぼくはすぐに泣き出してしまうんだ こんなにも自分の中に涙が有ったな んて 知らなかったよ


投稿者: ルータそ
プチリリ再生回数:691





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