Login  | Register
Lyric Posting Community「PetitLyrics」

TOP > Lyrics > 鳥と鳥
鳥と鳥
  • Bookmark this page




自転車に乗って風のはやさで むせ返るくらい花の香る 3番通りの坂を下っていく 輝きにみちた夏の歌を 叫びながら馬鹿をやっている そんな君を窓からみていた 身体を呪いながら あの頃 そんな少年達のあいだで流行ってい たシネマの裏にある 秘密の場所では 血の誓いを結びあったりさ どうなってもおかしくないこと 知らないから なんでもできたんだ 「そう いつだって 大人たちが不安がっても 知りもしないで」 そう呟いて窓を閉じた 秘密なら僕も持ってたよ 毎晩 夢の中で君になっていた そして僕が君に会ったのは週末つれ られてく教会


Posted By: GG
Number of PetitLyrics Plays:2620





日本語English

Terms of UsePrivacy PolicyLicensing InformationOperating CompanyContact UsHelp
© 2024 SyncPower Corporation


Page
Top