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Witch hazel
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恋と呼ぶにはさよならを聞くことを 覚悟していた僕らだった 夏休み中のKISSの数が一番 たくさんあった そう覚えてる 僕の肌がだんだん焼けてくのを おもしろそうに見ていたよね 仲間からぬけ出して 借りたオープンカー カーブ切るたび髪が肩にあたった 本気で好きになったみたい そう言えば君が 肩をすくめ困るのが 少し怖かった 例えばいつか誰かと 恋におちても君を 思い出すのが 少し怖かった 折ったままのチノのすそかくれてた あの海辺の砂こぼれおちる 君がふざけて僕を押したひょうしに ころんだ空はこの街にない いたずらが過ぎて困らせてばかりい る


Posted By: sexytk
Number of PetitLyrics Plays:657







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