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夕暮れ沿い
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薫る初夏 つまずきながら ぬるい汗流しながら 見つめてたこと想っていたこと 間違ってなかったはずなんだよな 君を乗せた 夕暮れの汽車が まっすぐ帰りを急いだ 見送るだけの僕のスニーカー 翼でも生えてたらな 何にも知らなかったくせして 吸い込まれてしまったのは それはそれは綺麗な まばたきのせいだった なのにどうにも上手くはいかなかっ た 一度だけだった 目があっただけだった こんなに愛おしくなってしまうとは 忘れたいと嘆いた夜も 何も伝わらなかった声も 全部全部そっととっとくのは僕の方 この先何年か めぐる月日が 君なしで語れなくなってしまった 制服はもう着てないしあの日のダン スも二度と見れないのにね


Posted By: ゆーさん
Number of PetitLyrics Plays:6721





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