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冬の魔法
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カーテンをそっと開く 淡い光が静かに覗いた 指で窓を撫でる 雫がポタリと冬を告げた 赤いマフラーに顔埋めて 少し早足で家を出た 駅前の自動販売機で 君の姿を探していた 名前も歳も学校も知らない 2人の距離はずっと変わらない でもきっといつか この溢れそうな私の想いを 君に届けるよ どうか私のガラスの靴を 拾って会いに来てくれませんか 冬の魔法が溶けてしまう その前に勇気が欲しくて どうか燻っているこの気持ち 君が受け止めてくれませんか そのためなら何度だって 会いに行くから 少し手をこすり合わせて 曇った眼鏡を外した 明日の自分に期待して また今日が終わっていく


Posted By: 雪ミク電車
Number of PetitLyrics Plays:1







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