Login  | Register
Lyric Posting Community「PetitLyrics」

TOP > Lyrics > 葵橋
葵橋

Artist:さユり  Album:葵橋 - Single  Composer:さユり 

  • Bookmark this page




新宿駅の西陽差すホーム ひとり白線の内側 立っていた 足元のスニーカー 白に重ねた汚れと 視界の脇でふわり揺れた耳飾り 一瞬なにか思い出した ような気がしたが 通過列車が遮った 君を待っていた バイト終わり 言えなかった話がある そして繰り返した 同じ挨拶を 僕らは季節を耕し続ける 赤、青、どれほど 綺麗だったのでしょう。 僕らは季節を耕し続ける この旅の果てに 何を見るのでしょう。 フィルムのカメラがいいな ブレもぼやけも後でわかればいい 名前の知らない植物を それでも見つめてたように


Posted By: naro
Number of PetitLyrics Plays:782





日本語English

Terms of UsePrivacy PolicyLicensing InformationOperating CompanyContact UsHelp
© 2021 SyncPower Corporation


Page
Top