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脳-fiction

Artist:あれくん  Album:脳-fiction  Writer:あれくん  Composer:あれくん  Release Year:2020 

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あなたになら抱かれてもいいなんて 身体を許した私が馬鹿だった 今となっては裸の関係 赤い首輪に繋がれて every day 快感に溺れては 去って 小さくなっていく君の背中 快楽だけが繋いでいたから 嫌なんて言葉すら 言えなかった いつか変わるなんて信じて これからの始まりに期待をして 見えない光の先の向こう でも 行った後に待っていたのは孤独 いつか終わるなんて信じて これからのことを考えていても 見えない未来の妄想は 私にはもうどうしようもなかった セックスがあなたと寄り添える唯一の 方法だったなんてこと 考えたくはないけれど 憧れや理想は更に遠くて Takeが増えていく度に 付け足した フィクションの文字を エンドロールに流して終わり そんな結末をまた迎えるんだ (また迎えるんだ) あなたが満たされたなら私はもうそれでいいや 最終的には諦め半分 だけど飽きられないよう必死にDive 夢の中で描かいたストーリー 幸せは謎解き 口説き文句すらも気づけば 揺らり揺られ闇の中へ葬り去られた 囚われた 心だけが別空間へ突き離された 寂しく脈打つ右心房が注意報 激しく鳴らして このまま愛のない愛を繰り返して瞼を閉じるのは 何もかも奪われていく 全てが蝕まれていくようだ ダメの言葉に君はさいつも


Posted By: TuneCore Japan
Number of PetitLyrics Plays:28





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