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狼青年
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「僕と俺」とを使い分けて 心ゆくまで嘘を吐く 怖いものを知らない真実が冷たく光 る 臆病なフリしてないで さぁ 面影重ねて迷い込んで きみを護る狩人はとっくに美味しく 、ね 名前なんていいから好きに呼んで忘 れて 理由ばかり欲しがるアリバイを壊し て 真面目なキス まるで手品のよう 暴くブラウス 床に落ちるベルト 狼少年、もう一度駆け出したらもう 帰れない たとえ誰の涙が胸に光っても 遮るものなどなにもない 不実な心が眠るまで このまま彷徨い続けてゆく僕は、狼 青年 嘘吐き呼ばわりする側で指から煙を 奪い取って 本音を吐くきみに、僕も種明かしを 「あいつのキスそっくりでしょう? きみがいつか泣かせた」 さよならは今夜


Posted By: まろぴーの
Number of PetitLyrics Plays:717





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