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KJP

Artist:DEAR‘BRO  Album:KJP  Writer:DEAR'BRO  Composer:DEAR'BRO  Release Year:2021 

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聞こえるかい?ファ○キンおれたちの声が 臭いメシ 喰らう地獄のドレイさ Hell to the hell to the hell go rolling 巡るファクトリー ふえてゆく痛み Oh burning燃やす青い炎 oh running血走る赤い目 Oh callingおれを呼んでくれ oh baby眠りはお別れ 寒い夜は指を凍らせて 窓に近づきゃ白くてつめてえ 人に囲まれりゃ弱みを隠して 自分で気付かねえ思い を探して ラジオがなれば耳を澄ましてさ ビートを探すおれの 本能でな 家族が来ればこいつも消えるさ 頭をよぎるノイズに イラつく 思いだすKJP なあ あの頃確かによく聞いたんだ こんなところでなんか聞かされちゃでちまう 会いて えヤツに会えねえなんてな 思いだすKJP なあ 聞こえるか?おれの声が ハア いくら叫んでも決して届かねえ 今だから歌う なあ ブロウ 朝晩吠えるイカれた同胞 血のつば吐いて独房に消え た おれはクールだぜ いつでも冷めてな ただ心だけ熱 くてしかたねえ 隣が黙ればおれは動く 少しのサイレント そいつで 足りる まかしてくれよ 耳なら使える 奴らのスキルじゃお れは騙せねえ 暗闇に慣れるまで目は寝かしとく 思いの丈は未来に 貸しとく 今は現実にこの身を任しとく やる時やるぜ 最後に 取るトク カッカッ その足音は使えねえサラだ 鍵までなって るジャラジャラ
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今は亡きDEAR'BROが、20代を過ごした少年刑務所での思いをrapした曲。刑務所内で流れるラジオ番組(KJP)で流れる音楽に耳を澄ませ、家族や仲間への思い、孤独をリリックに変えて夢を描き。出所後のLIVEする自分を想像し、実際に出所後に一番LIVEしたであろう彼の代表作。いつ


Posted By: TuneCore Japan
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