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Monopolize

Artist:ジェル  Album:Believe 

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裸足で佇む水際の温度に 絡まる想いがまた熱を帯びてく 迷う故に持て余した 感情の間から 覗く僕の悲しみさえ 抱きしめてしまえたら そっと優しく刺す様に 何度も胸を貫いた 痛みの声を知りたくて 君へと手を伸ばす 例えば誰かが消えてしまうとして 最後の想いに 何を言えば良いでしょう 当たり前を通り過ぎて 見ていない振りをして 伝い落ちる真実さえ 誤魔化してきたのかな 確かに残る後悔が 何度も君の名を呼んで


Posted By: Spotify User
Number of PetitLyrics Plays:14





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