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Giant Killing

Artist:Bigfumi  Album:Giant Killing  Writer:Bigfumi  Composer:Bigfumi  Release Year:2021 

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幼き頃に見たジャイアントキリング 胸に焼き付くように 夢へと変わってた 泥だらけになって走った あの頃の少年が そこで僕を見ている 時折 心を濡らす雨や 凍てつく雪も降る 震えた手「思い」で溶かしていく 突きつけられる社会と現実 いつしか弱気になって 挑むことを恐れてる 時折 心がすり減って 歪な形だとしても その度に思い出と化していく 今僕を突き動かすもの なんのために走ってるんだ 自分にはもう負けたくない 肩で息をしていたって 膝に両手をついていたって 進むことを諦めない 最後に笑っていたいから
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Giant Killingとは、スポーツの世界で格上の相手から勝利する時に使用される。人生において番狂わせを起こしていくんだと言う強い意志が込められた応援歌。 この曲は、サッカー選手乾貴士との交流の中で生まれた一曲である。彼もまた、幼い頃にテレビで見たスペインリーグのGiant


Posted By: TuneCore Japan
Number of PetitLyrics Plays:37





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