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愛しきPain
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何も無い心(ばしょ)に咲いたものを 摘んだなら あの日に捧げよう 言葉を選ばず 消せない傷を 今、伝えられたら 廻る季節の中 滲む夕陽に どこか想い返す 狂った日々 吐息に混じった 錆びた匂い umm…… 永遠に薫れば 離れ離れになるのが、 怖くていつも 勝手に痕跡を残してたね 目の裏の残影(かげ)だけ――…… 「………消せなくて」 愛しきPain ひとりじゃないから ひとりじゃないというなら 月の光が ふたりを分断(わ)かつ前に 嘘をひとつ、おくれ そっと抱きしめた 壊れかけの You(are)gone 薔薇(おもい)が 散る前に―――……… 止まる時計の針 紅い彼方に、 いつも震えながら 隠した瞳孔(もの) 無難に芽生えた 罪の意識 umm…… 必然と言うなら 胸を締めつけられると、 遠のく いつも 必死に 君を求めていた かきあげた前髪―――……… 「………側にいてくれ」 愛しきPain 誰かじゃないから、


Posted By: あま
Number of PetitLyrics Plays:8





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