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歌詞投稿コミュニティ「プチリリ」

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残響

アーティスト:minako  アルバム:残響  作詞:minako  作曲:明石隼汰  発売年:2015 

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砂の器が水を吸うように ふたりは求めあった だけどあふれる水にたえきれず 器は砂に帰った 永遠に続くものなんて ないなんてわかっている なのに心の片隅で それを今も求めている あなたの指で 狂おしく奏でる音が 貫くのはこの耳でなく 乾ききったこの心 呪文をかけたまま 私を置き去りにしないで も一度やさしく笑って そしてこの息を止めて 破れた写真貼り合わすように 拾うあなたのことば だけど最後の穴が埋まらない 本当のあなたはどれ? 握りしめてくれたあの手 もうとうに離れている
 投稿者のコメント
魂を動かす独特の歌声を持つ沖縄出身のシンガー、minako。 作曲家・明石隼汰とのコラボレーションにより2003年に生まれた、懐かしいロックテイスト溢れる記念すべきデビューシングル。 12年の時を経て遂に配信開始! パワフルで魂を貫く彼女の歌声に心動かされファンになった


投稿者: TuneCore Japan
プチリリ再生回数:0





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